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日本代表選手の紹介・インタビュー

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男子シングルス

清水 映雄
初めての世界大会となりますが、気負わず楽しくプレーしてきたいと思います。 アメリカのプロツアーに何度か参加し世界のレベルの高さを十分に理解しているつもりです。 その上で、自分がどこまで通用するか非常に楽しみです。

小野 剛嗣
今回、第13回世界選手権男子第2シングルス代表の栄誉を得ました小野です。選考会時に応援をしていただいた皆様ありがとうございました。まだまだ若いものには負けるものかと初心に帰り、頑張ってみたところ、天が・・・運が・・・味方をしてくれて代表を勝ち得ました。もうこのようにシングルスの代表になれることは二度とないでしょう。充分に楽しんで来たいと思っていますが、前回の韓国での大会が不本意な結果だったので今回はしっかり調整し、1試合でも1ゲームでも1点でも多く勝ち得てきます。最後に、代表選手に対して応援や御寄付をしていただいた皆様、協会関係者の皆様、御協賛を戴いた関係各社に心から感謝申し上げます。

女子シングルス

佐藤 摩以子
初の世界大会ですので、何も知らない事を強さに頑張ります!!

野田 悦子

男子ダブルス

清水 弘史
一つ一つのプレーに魂を込めます。

河野通宗
今回世界選手権初参加で緊張と楽しみ(わくわく感)で胸を躍らせています。 アメリカのプロツアーには何度か参加したことがあるのですがその時に、初めて清水さんとダブルスを組ませていただきオープンクラスで3位入賞することができました。 今年の2月にもサンディエゴオープンで清水さんとダブルスを組みベスト8カナダのナショナルチームペアにタイブレークで破れましたが勝つチャンスがある試合だったと思います。 清水さんと全日本チャンピョンになることができ世界でも戦えると思っていますので2人で力をあわせ表彰台に立てるよう頑張ります。 日本代表として世界選手権に参加できることを誇りに思います。そして、日本代表で参加する限り最高のプレーをしてきますので皆様応援よろしくお願いします。

女子ダブルス

脇本 直美
皆さんこんにちは!今回久しぶりの世界大会参加と少し緊張気味であります。 4大会ぶりの参加ですが、ダブルスでの挑戦は初です!世界のレベルがどのくらい かわかりませんが、相方(坂本登志子選手)と力を合わせて、自分達の実力をぶつけてきます!日本代表として恥じぬように精一杯頑張りますので、応援宜しくお願いします。

坂本 登志子

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